これまでの活動内容

2017年の活動のページへ

2016年の活動のページへ

2015年11月 秋の集中短期ワークショップ
講師:一宮周平(パンチェッタ)/佐藤竜(劇団さしすせそ)/遠藤隆之介(ファルスシアター)/今石千秋(ZIPANGU Stage)/小久保英明/浅海タクヤ(パセリス)

「お披露目~死体編~」の演出家が各コマの講師を担当し、本物の台本を使いながら、実際に作品を体験できるワークショップを行った。

2015年8月ワークショップ
講師:小濱晋

2015年8月サマースクール
講師:祝しょーご(劇団SHOW&GO FESTIVAL)/佐藤竜(劇団さしすせそ)/遠藤隆之介(ファルスシアター)/今石千秋(ZIPANGU Stage)

「コメディに必要なもの」をそれぞれのアプローチから、体験できるメニューを実施。

2015年7月ワークショップ
講師:吉岡克眞(劇団皇帝ケチャップ)

テーマ:日常を喜劇に変える要素について
どう調理をすれば日常生活にありそうなシーンが「喜劇」と呼ばれるようなテイストを持つようになるかを思考と実践から検証。

2015年5月ワークショップ
講師:景浦大輔

テーマ:"物語"の構成と、その構成から考えるアプローチ

2015年4月ワークショップ
講師:伊藤摩美(順風女子)

男子禁制!女性のみ参加できる女性だけのワークショップを実施。

2015年4月ワークショップ
講師:小久保英明

テーマ:体を使い、心とエネルギーを引き出す、メソッド・ムーブメント体験WS

2015年3月ワークショップ
講師:佐藤史久(マグズサムズ)

テーマ:一般常識からコメディを考える

コメディにおける一般常識の重要性を知ることを目的に、「常識」とは何かについてディスカッションを行った。

2015年2月ワークショップ
講師:佐藤竜(劇団さしすせそ)

テーマ:コメディ的『笑い』の構造と、その実践

コメディ的『笑い』の構造を大きく三点に分けて取り上げた上で、戯曲やエチュードなどを通じて、グループ毎に『笑い』を作り出すシーンの考察/発表を行った。

2015年1月ワークショップ
講師:浅海タクヤ(パセリス)

テーマ:ナチュラルとやりすぎの間を狙う、コメディの動きと声色について

参加者を「やりすぎ」チームと「ナチュラル」チームに分け、それぞれの得意分野の動きと言い回しを研究。何気なく行っている言葉や動きを再現するメニューを行った。

2014年の活動のページへ

2013年の活動のページへ