竹田哲士(Tetsuji Takeda)



電動夏子安置システム主宰。2000年6月に電動夏子安置システムを結成。
第1回公演より現在までに三十数本の脚本・演出を担当。

理不尽な制約やルールに縛られた非現実的な状況下で翻弄される登場人物たちの、
必死の抵抗と報われなさを描く事で生み出される笑い―ロジカルコメディ(論理悲喜劇)でお客様のご機嫌を窺い続けている。


【活動歴】

電動夏子安置システム第32回公演
「モナークス、王を縛る。」(脚本)
2015年 駅前劇場

電動夏子安置システム第31回公演
「オシラス」(脚本)
2014年 シアターグリーンBASE THEATER

TABACCHIプロデュース「40minutes」参加作品
「召シマセ腹ヲ」(脚本)
2014年 スクエア荏原 ひらつかホール

シアターグリーン3劇場同時上演企画~電動夏子安置システム第28・29・30回公演
「檻の中にいるのはお前の方」(脚本)
「机の上ではこちらが有利」(脚本)
「随分と線引きの甘い地図」(脚本)
2013年 シアターグリーン


【関連リンク】

電動夏子安置システム公式サイト

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